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子どもたちの生活する部屋について

子供の家は大舎制の施設で、原則として1部屋8人部屋となっています。但し、幼児と中高生については変則的な体制をとっています。また、担当制をとっており、各部屋に1人担当する職員がいます。
 
幼児
幼児のうち5歳児までは、それぞれ担当の保育士、児童指導員がつき、年齢にしたがって2つの部屋に別れて生活しています。
幼稚園・小学生の子どもたち
幼稚園の年長児から小学校6年生までは、男子と女子は別々のフロアで暮らしています。
現在、女子の部屋は3部屋、男子の部屋は3部屋です。
中学・高校生
基本的には2人で1部屋ですが、その時々の子どもの数で、1人で使用する場合もあります。
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